只今調整中の為、直接ご連絡ください。 お問合せは(有)山秀石材までお願いします。

お墓のこと・天然石のことは  有限会社 山秀(さんしゅう)石材 

   http://www.4114.co.jp         Tel.0120-44-6017

           までお問合せ下さい。

稚児行列

皆さん如何お過ごしでしょうかm(__)m
今日は最近の出来事をご紹介します。

先日お付き合いをさせていただいている寺院様で晋山式があり、そのお手伝いをさせて頂きました。
晋山式とは継承時に行われる儀式の事です。
その場に呼ばれる事がとても光栄で嬉しく思いました!



本堂に向かって歩いて行く稚児行列と呼ばれるものも今回初めて見る事が出来ました。噂ですが、稚児行列に子供が3回参加すると、その子供は幸せになれるそうですよ!皆さんもお子さんを連れて1度参加してみては?(^^)



参加者の中には2時間かけて来ている方もいました。
また来年へ向けて良い年になるよう、今年残りの仕事も頑張って行きましょう(^o^)/

(郡・大)

ご来場ありがとうございました!

2019三郷市産業フェスタ

ご来場ありがとうございました!

今年も多くのお客様とお会いでき、とても楽しい2日間を過ごす事が出来ました。

人気の【石の重さ当てクイズ】好評でした。当選者の方々おめでとうございます。

来年は「あなたの番です!」またぜひ参加してください。

新企画「ストンアート」多くの方に参加頂き、♬ナイスフォト♬頂きました。

記念に残る物、思い出たくさんありがとうございました。家族って良いなと実感しました。

1年に1度必ず会いに来てくれる方が増え感謝しています。元気な笑顔を見せて頂きました。小学生から来ている子は高校生!?お腹に居たよね!!

今回で23回目の出店で、私が担当になって15回目の開催です。

皆に助けられながら毎年思い出を作らせて頂いています。

山秀石材=出会いの場

これからも楽しい思い出を一緒に作って行きたいです。

久しぶりの晴天に恵まれた2日間でした。また来年も会いに来てください。

社員一同元気いっぱいお待ちしています。

(山口)

来たる!商工祭り2019!!

今年も出店しました商工祭り2019!!
例年とうって変わり出展場所変更どんなスタートを切るのか不安と期待を持ってスタートした今年

雨の降る日が1日はあった例年でしたが今年は2日間とも晴れ、上着を脱いで呼び込み接客のほどしました!

今年から初の試みアートストーン
スタートは誰も興味を持たず出落ちなのかと不安になっていた矢先
救世主が!!

お姉さんがとても綺麗に書いてくれてました!
営業さんも忙しい中合間を縫ってくれて手伝いに駆けつけてくれました!

アートストーン小さい子に好評でこんな笑顔も頂きました(笑)

ひとり座ると、1人座りどんどんブースも盛り上がりを見せてきました
小さい子の喜ぶ顔もそうですが親もとても楽しそうにして参加してくれたのが嬉しったです!

手伝いをした社員も全員全力で望み
笑顔が絶えないそんな2日間の商工祭りでした!
なにより2日目ストーンアート、コケ丸完売したことがちょっとした喜びです笑笑

売上もそうですが地域の人との交流、そして山秀石材を知ってもらえる絶好のチャンス!
毎年参加して新しいお客さんから通り沿いにモアイマンがあるお店でしょ?と声をかけていただくことが嬉しいです!
来年はどの場所にてやるのか乞うご期待!

(市来)

台風19号

台風19号から1ヶ月ほど経ちました!

予想以上の被害の大きさに 心が痛みます まだまだ復興には時間が掛かると 思いますが 1日も速い復興を心から願っています!遠慮なく助けて欲しい、の言葉を言って下さい!微力ながら自分にできる事をしたいと思ってます!

頑張ろう!負けないで!

(漆原)

ノズルの話

ノズルが進化しました!!!
突然言われても「何のこと?」ですよね。

ご挨拶が遅れました。今回は「ノズル」の話をさせていただきます彫刻の川井です。


私のサンドタンクのノズルのことなのですが、まずは写真を見てください。この部分がノズルです。

ノズルは サンドタンク内の砂を勢いよく噴射する とても重要な部分です。
砂を噴射する穴は 最初は つまようじの太さくらいなのですが、使っているうちに砂に削られて だんだんと穴が広くなってきます。



写真がありますが 左が新品で 右がしばらく使ったものです。
1
2件彫刻しても それほど大きくは変わりませんが、何件も同じノズルで彫り続けてしまうと 穴が広がってきてしまい 砂の噴射の勢いや 彫刻面への当たり方が変わってきてしまいます。
水鉄砲のイメージでしょうか。先がある程度細くないと 水が勢いよく飛ばないような そんな感じです。
新品のノズルのほうが 私は彫りやすいので、早め早めのノズル交換を心がけてきました。
そこで、話は最初に戻るのですが 最近 ノズルを 今まで使っていた ピンク色のノズルから「パールノズル」に変えました。
パールとありますが、色がパールっぽい ということでしょうか。セラミック製のノズルです。



写真がありますが、前のピンクノズルと色が違うくらいで 見た目は ほとんど変わりません。
何が違うのかというと、パールノズルのほうが 従来のものより 耐磨耗性能が向上し 穴の広がり方が 大幅に遅くなりました。
交換時期までが長いので、何件も 一定の砂の出具合で彫ることができるのです。

素晴らしい!もっと早く使えばよかった。と思いつつも、実は ずっと使ってきたピンクノズルにも愛着がありまして、今はまだ どっちも使っています()

私は なかなか新しいものに移行できない性格なのか、ケータイも 未だにガラケー?です。

                    (川井)

2019三郷市産業フェスタ開催!!

今年も【石の重さ当てクイズ】挑戦してください♬

今から誰が当選するのかとても楽しみです!

夏も終わり冬がやって来たのでしょうか?温度差の激しい時期になりました。

風邪をひかない様に気を付けて、皆さんお誘いあわせの上、ぜひお越しください。

11月16日(土)10001600

   17日(日)10001500 三郷市役所駐車場へGO!

今回は出店場所に変更があり、真ん中のブースになりました。

毎年来て頂いている方は「あれ?」と思うかと思います。

ぜひ、ミニモアイマンを探してください。

新しい企画や商品等楽しんで頂ける様に考えました。

また皆さんにお会いできる時が来ました。社員一同お持ちしています。

☆カルチャー教室のご紹介☆

先生方の御蔭で毎月楽しくカルチャー教室を開催しています。

新しい生徒さんも加わり、先輩方もやる気になって楽しい時間を過ごしています。

久しぶりに10月に行われた、つまみ細工教室とポジャギ教室をご紹介します!

つまみ細工教室 ・・・ 毎月 月曜日 10001200 13301530

作品:ハロウィンの置物  参加費:2,500円(材料費込み)

個性豊かな作品が完成しました。

好きな色や素材を選ぶ事が出来て皆さん大喜びでした。ありがとうございます。

ポジャギ教室 ・・・ 毎月 (基本第2・4土曜日)※変動有り

10001200 13001500

体験 作品:麻のコースター 参加費:500円(材料費込み) 随時募集中です。

通常のコースは参加費1,000円(材料費別)

作る作品が1人1人違う教室です。

体験 → 入門コース → 初級コース → 中級コース → 上級コース へ

それぞれのカリキュラムを終了して次のコースへ移ります。

10月は特別にハロウィンの針山を作りました!

先生の作品と生徒さんの作品です。

皆さんの作品写真を撮り忘れてしまいました。すみません。

どの教室も楽しくワイワイ開催しています。一度遊びに来てください。

(山口)

改葬

先日、吉川市にお住まいのW様より改葬のご相談を頂きました。

改葬とは一般的に今あるお墓から新しい墓所への移動の事を言います。改葬のお手続きは今現在墓所が所在する役所への申請その他が必要となって参ります。役所と聞くと何やら面倒な手続きが必要と思われがちですがやり方を知っていれば全く簡単に進めて行く事が出来ます(^^)

その中で1番重要となってきますのがお引っ越し先の墓所にてどのようなご埋葬をされるかです。一般墓所に永代供養墓、樹木葬、散骨等さまざまなご供養方々がございます。どのご埋葬方法が皆様にとって最適かをご紹介させて頂きますので何なりとお気軽に相談下さいませ!

追伸

写真のお人形と鶴の紙細工は今回、改葬のご相談を頂きましたW様の100才になるお母様の作品だそうです!私が感心して見ていたら頂いてしまいました(^^ゞまた色鮮やかな小物入れはW様ご本人の作品で社員の皆様で使って下さいと頂戴致しました。改めてありがとうございましたm(__)m

(井上)

丹後小学校「町探検」

本日、小学校2年生6人の訪問がありました。

丹後小学校の「町探検」という校外学習の一環で、学校周辺の会社やお店に子供達が訪問し、インタビューをしながら、どのような会社か、どのような仕事をしているかを知るのが目的です。

今回は郡()、川井、私が担当しました。

早いもので当社がお引受けして6年目となります。

前回担当してから3年経ち、その時来てくれた子達は上級生5年生か〜と時の流れを感じながら、

最近ではあまり触れ合うことのない小2の子供達の来社を楽しみしておりました。

子供達の丁寧な挨拶で始まり、最近の子は行儀が良いなと思ったのもつかの間、さすがは子供達、

すぐに順応性を発揮しパワー爆発しておりました。

真面目な子達で持ってきたインタビュー質問を一つずつ丁寧に質問、筆記をし、石を切るのを見て歓声を上げたり、屋上に上がり自分達の学校や自宅を探したり、ぶら下がり棒をしたり、パターで遊んだりの約1時間、あっという間に過ぎてしまうくらいこちらも楽しく過ごすことができました。

 

みんな、丹後小学校様、このような機会を頂き有難うございました。

来年も楽しみにお待ちしております。

(吉田)

『ぼたもちとおはぎ』

暑さ寒さも彼岸までという言葉が当てはまらなくなってきた昨今です。

この秋のお彼岸には、皆様お墓参りに行かれたことと存じます。

秋彼岸といえば、お供えの定番として真っ先に思い浮かぶのが「おはぎ」ではないで しょうか。

しかし、「おはぎ」と「ぼたもち」の違いをご存知の方は少ないと思います。


一般的には春彼岸にお供えの食として昔から食べられているのが「ぼたもち」、秋彼 岸に食されるのが「おはぎ」と呼ばれています。



名前の由来は「ぼたもち」が小豆の粒を牡丹の花びらに見立てて「牡丹餅」と呼ばれ ていたものが、やがて「ぼたもち」に変化したと言われています。

一方、秋の「おはぎ」は「萩(はぎ)」の花が、小豆の粒と形が似ていることから「お 萩餅」と呼ばれるようになり、「おはぎ」として定着したそうです。

どちらもその季節の花が名前の由来になっているようです。

では、春と秋での呼称が異なるだけで「おはぎ」と「ぼたもち」は同じものなのかというと、これまた一概にそうとは言えないようです。

地方によっては粒餡を「ぼたもち」、こし餡を「おはぎ」と呼ぶところもあれば、 春・秋ともに「おはぎ」で統一しているところ、もち米を主とするものを「ぼたもち」、うるち米を主とするものを「おはぎ」と呼ぶところ、餡をまぶしたものが「ぼたもち」で、きな粉をまぶしたものが「おはぎ」と呼ぶところなど、地域によって実に様々な定義が入り乱れているのです。

いずれにせよ、「ぼたもち」と「おはぎ」が季節の趣を汲んだ、雅な由来を持つ伝統食であることに変わりはありません。

ご先祖様に感謝の思いを馳せながら、美味しくいただきましょう!!


                    (
西澤)

タティングレース教室 人気です!

本日タティングレース教室を開催しました。

タティングレース教室は 先生の丁寧な指導の下、皆さんにやり方を覚えてもらいたいという考えで体験クラスは2週間の間隔で2回行っています。今回は前回体験教室に参加していただいた方の2回目ですが次回の予約をしていただきました。通常のクラスは3時間となりますが、皆さん楽しんでいただいています。

三郷、吉川だけでなく、越谷、流山と遠方からも参加していただいています。駐車場完備、三郷駅から徒歩15~20分、バスもご利用いただけます。

次回は

10月17日(木)10:00~と12:30~ の2開催です。まだ若干の空きがございます。体験してみたい方、経験者の方、お問合せお待ちしております。

0120-44-6017 迄

(郡・道)

ページトップへ